簡単なお呪い|復讐編

復讐に関連する強力で簡単なお呪いの方法

おまじないでも願いが叶わなければ、呪い代行で貴女の願いを叶えます。

復讐関連の簡単な呪いの方法 (全19種類)

誰でも出来る復讐に関連したお呪いの方法を紹介しています。紹介されるおまじないの中には非常に強力なオマジナイもあるので、取り扱いには十分に注意して、使用方法を守りご本人のためにご利用ください。簡単に特定の相手に「事故、怪我」を負わせるために用いられる呪い。事故や怪我には特に有効に作用する強い復讐の呪いである。この呪いから逃れることは非常に困難で、標的に対し100%近い効果をもたらす場合がありますので、用途に応じ是非、ご活用ください。


簡単に事故、怪我などを願う場合に有効な呪い

【用意するもの】

  • レモン1個・ナイフ1本
  • 黒いろうそく1本
  • 釘9本
  • 復讐したい相手の写真
  • 黒いボール

手順

  1. ろうそくに火を灯す。
  2. ナイフでレモンに切り目を入れる。
  3. 切り目に相手の写真を埋め込む。
  4. 釘を1本ずつレモンに刺していく。(釘をしっかりと奥まで刺すこと)
  5. 黒いボールにレモンを置き、ろうそくの火を消す。
  6. レモンが腐敗するまでそのまま放置する。レモンが傷んでゆくに連れ、復讐の対象となった人物に不運をもたらすとされる。

注意点

簡単ですが、強い効果を得られる復讐系の呪い方。儀式に使用するレモンは、新鮮な状態のものを使用すること。復讐系の魔術と併用することでも高い効果を期待できるが、強い魔術であるため取り扱いには十分注意する必要がある。


簡単に不幸と死をもたらす悪意で強力な呪い

対象者に対し悪意を込めて、不幸、死を願い行う呪い。一番簡単に邪悪な者を呼び寄せる強力な呪いである。

【用意するもの】

  • 黒いロウソク 1本
  • 沸騰している湯(雨水を沸騰させる)適量
  • ボール(ガラス製の耐熱) 1個
  • 対象者が所有するもの(何でも可) 1個
  • 黒い布 1枚

手順

  1. 月が見える部屋を実行場所として選ぶ。
  2. 黒いロウソクに火を灯す。
  3. 沸騰している雨水をボールに移す。
  4. 対象者の所有物を湯に沈める。
  5. そのままの状態で、ロウソクが燃え尽きるのを待ち、次の日の朝、所有物を黒い布に包み土に埋める。
  6. 呪いから7日後の深夜、土から掘り起こし、所有物を気づかれないように対象者のもとへそっと返す。
    (返すことが不可能な場合は掘り起こさずに埋めたままにしておくこと。)

注意点

 対象となる人に簡単に不幸と死をもたらす恐ろしほど高い効果を得られる。非常に強力で即効性があるために十分に注意が必要となる。
 それ以上の高い効果を望むには皆既月食が見られる夜に実行すると良いと言われているが、無理な場合は満月の夜を選ぶこと。


怒りの呪いは復讐でのみ利用可

ブラックマジックの要素を含めた非常に強い呪い。相手を懲らしめる復讐の呪いとしての用途に限られる。

【用意するもの】

  • 対象者の写真と名前を記した紙 各1枚
  • 赤または黒色のロウソク 1本
  • 赤または黒の紙(ロウソクと同じ色) 1枚
  • 他、呪いに求める効果によって用意するものが異なるため、以下の「5」を参照。

手順

  1. ロウソクに火を灯す。
  2. 写真と名前を手に取り、ロウソクの火をじっと見つめる。
  3. 心の集中と、相手への憎しみが高まったら次の呪文を4回唱える。
    ハスソーン…。明日から後悔の日々を送り、汝の歎きを聞く人は存在しない。自らの嘘と偽りに苦しみたまえ。
  4. ロウソクと同じ色の紙に写真と名前の紙を置き、ロウソクから溶け出す蝋で写真と名前の紙を覆い尽くす。
    その時、あなたがなぜ怒っているのか、どのように傷つけられたのか、など心に浮かぶ感情を吐き出す。
  5. 次に(a)対象者に悪夢のような災難をもたらしたい場合は、蝋で覆われた紙を黒い箱に入れ、
    黒いリボンで結び、暗く目につかない場所に保管する。
  6. (b)対象者に後悔と悲しみをもたらしたい場合は、「後悔」と紙に100回書き、その紙で蝋で覆われた紙を包む。
    しっかりと糊付けし封印する。湖、川、海などに投げ込む。(水辺で処理することができない場合は、土に埋めその上から水を注ぐ。)
    (c)対象者があなたに恐れを感じるようにしたい場合は、写真と名前の紙を木の枝で覆う。
    枝が乾燥するまで数日待ち、その後火を点けて完全に燃やす。
    (d)対象者を孤立させたい場合は、風の強い日を選び、高台や、丘などに行く。そこで写真と名前を放り投げ
    風に運ばせる。

注意点

嘘をついた相手を呪いの対象とする。復讐という形であなたの感じている怒りを解放する。
ブラックマジックの要素を持つため、実行の必要性があると本当に感じられた時だけ行うこと。


血の呪い

この「お呪い」は、復讐のために用いられるが最適、手順が複雑であるため間違いのないように慎重に行わなければならない。

【用意するもの】

  • 黒い紙 1枚
  • 銀色のペン 1本
  • どくろの写真または絵 1枚
  • 人形 1体
  • 黒いロウソク 5本
  • ライター 1個
  • 赤ワイン グラス1杯
  • 小さなナイフ 1本

手順

  1. 赤い月(または満月)が見える位置を呪いの実行場所に選ぶ。
  2. 黒い紙に銀色のペンで星のマークを描き、星のてっぺんが月に向かうように置く。
  3. 星の中央にどくろの写真(または絵)を、その上に人形を置く。
  4. 星の手前にワインを置く。
  5. 1本目のロウソクを月に掲げながら火を灯し、対象者の名前を呟きながら蝋を1滴人形に垂らす。星のてっぺんにロウソクを置く。
  6. 1本目のロウソクの火で、2本目のろうそくに火を灯し、4.と同様に対象者の名前を呟きながら、
    蝋を1滴人形に垂らす。時計回りに2本目のロウソクを星の先端に置く。
  7. 3本目、4本目、5本目と同様に繰り返し、ロウソクで星を完成させる。
  8. 神経を集中させ心に渦巻く対象者への憎しみが頂点に達した時、グラスのワインを一気に飲み干し、
    恨みを晴らすため、憎しみを形に。残される道は破壊と絶望。」と静かに力強く囁く。
  9. ナイフを1本目のロウソクの火で温め、人形の心臓部に真上から刺す。
  10. 目を閉じ、精神が安定するまでじっと待ち、落ち着きを取り戻したら、ロウソクの火を全て消す。
    (2本目から消し始め、1本目は最後に消すこと。)
  11. 赤い月(または満月)に感謝し、呪いを終える。
    ※心から憎い相手にかける呪い。苦しみ、災難、不幸をもたらすブラックマジックに位置づけられる呪いであり、軽い気持ちで実行しないこと。また実行前に自身を防衛する呪いを先に行うこと。
    皆既月食時に見られる赤い月(ブラッドムーン)のもとでの実行が望ましいが、それが無理な場合は満月の夜を選ぶこと。

注意点

 心から憎い相手にかける呪い。苦しみ、災難、不幸をもたらすブラックマジックに位置づけられる呪いであり、
 軽い気持ちで実行しないこと。また実行前に自身を防衛する呪いを先に行うこと。
 皆既月食時に見られる赤い月(ブラッドムーン)のもとでの実行が望ましいが、
 それが無理な場合は満月の夜を選ぶこと。


復讐のお呪い「死の人形」

死の人形は、「復讐」をすすための呪い。終了までにはある程度の日数が必要となるが、エスバト(満月・新月)との兼ね合いもあり、高い効果が期待できる呪い。死の人形は、「復讐」をすすための呪い。終了までにはある程度の日数が必要となるが、エスバト(満月・新月)との兼ね合いもあり、高い効果が期待できる呪い。

【用意するもの】

  • 鏡 1個
  • 黒いロウソク 1本>
  • 対象人物の写真 1枚
  • 粘土 適量
  • 黒い布 1枚
  • 黒いリボン 1本
  • 赤いペンキ 適量
  • 赤い布 1枚
  • 儀式用の斧 1個

手順

  1. 1晩目、鏡の上に黒いロウソクを直に立てる。
  2. ロウソクの前に黒い布を広げ、「逃れることができない運命。我が支配する。」と唱えながらロウソクに火を灯し、粘土で人の形になるように成形する。
    写真を包むように胴体部分を形作る。広げた黒い布で粘土を包み黒いリボンで結ぶ。
    ロウソクを消す。月のパワーを注ぐように窓際、できたら月の光が十分に当たる位置に安置する。
  3. 2晩目。同じ呪文を唱えながらロウソクに火を灯し、リボンをひもとく。再び、布の上で右腕を形作る。
    右腕が完成したら1晩目と同様に布で包み、リボンで結ぶ。ロウソクを消す。窓際に安置。
  4. 3晩目。左腕。4晩目、右足。5晩目、左足。6晩目、頭。同じように儀式を繰り返す。
  5. 7晩目、頭の部分を赤いペンキで塗りつぶし、胴体を赤い布でくるむ。
  6. 逃れることができない運命。我が支配する。」と憎しみを込め呟き、斧で首を切り落とす。
    黒い布で包み、リボンを結ぶ。
  7. ロウソクを手に取り、リボンの結び目を封印するように蝋をしっかりと垂らす。
  8. 満月の光を十分に吸収させ、土に埋め最後にロウソクの火を消す。

注意点

復讐のための呪い。満月の晩、1週間前から準備をし、満月の深夜に実行すること。
 シンプルな儀式でありながら、その効果は高いとされている。


不幸をもたらす人形

相手の強いダメージを与えるために用いられる呪いの人形。精神的、肉体的に大きなダメージを与えることができるが、使用方法や手順を間違えてはならない。

【用意するもの】

  • イラクサの葉 数枚
  • 山椒の葉 数枚
  • ボール 1個
  • 塩 少量
  • 硫黄 少量
  • 墓地の土 少量
  • オートミール 少量
  • 鶏の骨(よく乾燥させたもの) ひとかけら
  • ハンマー 1個
  • 小さな羊皮紙 1枚
  • 赤いインク
  • 布製の人形 1個
  • 黒い糸と針

手順

  1. イラクサと山椒の葉をすりつぶす。
  2. ボールに1.と塩、硫黄、墓地の土、オートミールを入れ、よく混ぜる。
  3. 乾燥させた鶏の骨をハンマーで細かく砕き、2.に加え、再びよく混ぜる。
  4. 羊皮紙に赤いインクで敵の名前を9回記す。
  5. 布製の人形の胴体部分に切込みを入れ3.と4.を埋め込みる。
  6. 人形に呪いの力を注ぎ込むことを強く意識しながら、切込みを黒い糸で縫い付ける。
  7. 次の新月まで毎晩同じ時間に人形を両手に取り、敵の名前を9回つぶやく。
  8. 新月の夜、相手を一撃で打ちのめすことを望む場合は、人形を燃やす。人形が朽ちるのに必要な月日ほど相手を長く苦しめることを望む場合は人形を土に埋める。

注意点

敵を徹底的に打ちのめすための呪いの人形。使用するイラクサは茎や葉に刺毛があるため取扱いに注意すること。
1.~6.は満月の夜に行い、8.は次の新月の夜に実行すること。


復讐を成功させる「おまじない」お呪い、オマジナイ

強い復讐心がある場合に用いると効果的な呪い。強い効果をもたらすので、本当に復讐を望む相手に実施すること。安易な考えで行ってはならない。

【用意するもの】

  • 黒色の人間の形をしたロウソク(または黒色の陶器製の人形)
  • つる植物の葉(乾燥させたもの) 一握り
  • 小さな黒い布
  • 黒い糸
  • ハンマー
  • 墓地の土(可能であれば)
  • シャベル

手順

  1. ロウソクに対象人物の名前を彫る。陶器の人形を使う場合はペンで名前を書く。
  2. 布の上にロウソク、または人形を置き、葉で覆う。(墓地の土を用意した場合は、ロウソクの下に土を敷き詰める)
  3. 布でロウソク(または人形)を包み込み、黒い糸でしっかりと結ぶ。
  4. 憎しみ、怒りを込め相手の名前を叫び、ハンマーで3回布に包まれたロウソク(または人形)を叩き割る。
  5. 一週間、4を同じ時間に繰り返す。
  6. 最後に穴を掘り、ロウソクの包みを埋め呪いを終えるが、立ち去るときに後ろを振り向かないように注意すること。

注意点

憎い相手に不幸をもたらし復讐を遂げる呪い。土曜日に始めること。
復讐をしたい相手にのみ行うこと。


強力で実用性のある復讐の呪い、おまじない、オマジナイ

シンプルで効果が高く持続性がある復讐の呪い。トラブルを受けた場合や、回避するために事前に行うこともできる。

【用意するもの】

  • 小さな鍋
  • 水(蒸発させるため、少量)
  • シナモン(スティックでも粉末でも可)
  • レモン(2㎝程の厚さにスライスしたもの)
  • 牛乳
  • ろうそく
  • 相手の写真(手に入らない場合は紙に相手の名前を記したもの)

手順

  1. 鍋に水を注ぎ、憎しみをその水に溶かすことを強く意識してその中へ右手、左手の人差指と中指を入れる。
  2. 気持ちが静まったら指を水からあげ、シナモン、レモン、酢、牛乳の順に水に入れる。
  3. 鍋の正面にろうそくを置き火をつけ、相手の写真(または名前の記した紙)を燃やす。
  4. その灰を2の水の中に入れ、沸騰させる。
  5. 水を残らず蒸発させ呪いの終了とする。

注意点

トラブルの後、ひどい仕打ちを受けた後などに実行する呪い。
 憎しみをため込まず、相手に自分が受けた以上の仕打ちをもたらすことを目的とする。


復讐の呪い(同じ苦しみを与える)

難い相手、許せない相手、不条理な相手に対し同じ苦しみを与えられる呪い。呪いの呪文を暗記し、儀式の最中に途切れることなく呪文を唱える必要があるので注意することが必要となる。

【用意するもの】

  • ティッシュペーパー 2枚
  • 白いろうそく
  • ペン

手順

  1. 周りに燃えやすいものがないか確認し、ろうそくに火を灯す。
  2. ティッシュペーパー、2枚に復讐したい相手の名前をペンで書く。
  3. ペーパーを小さくちぎり、ひとつずつろうそくの火で燃やす。この時、以下の呪文を唱える。「憎むべき……(相手の名前)、思い知るがいい。痛みは消えず永遠に苦しみとともに生きるがいい。私の苦しみはそのまま……(相手の名前)に帰るのみ。同じ苦しみを……(相手の名前)に。
  4. 燃やしたティッシュペーパーの灰を掌に拾い、息を吹きかけて儀式の終了となる。

注意点

対象人物はあなたを、またはあなた以外の人を苦しめている人物。同じような苦しみ、痛みを相手にもたらすための呪い。
 朝、仕事や学校に行く前に行うこと。十分に精神の安定している時を選ぶこと。


憎む相手に苦しみを与える呪い

憎む相手に、苦しみ、悲しみを与える呪い。自分を苦しめた相手の人数に左右されることなく何人であっても苦しみを与えられる呪い。あなたを苦しめた相手に対し有効な呪い。憎む相手に同様の苦しみを与え、苦しみから逃れられないよう縛り付ける。

【用意するもの】

  • 黒いろうそく(6本)
  • 釘(6本)
  • 針(6本)
  • 紙きれ(2枚)
  • 黒ペン
  • ライター

手順

  1. 紙きれの1枚に6つの尖った先を持つ星を描く。
  2. 星の中心に呪いをかけたい相手の名前を書く。
  3. 6本のろうそくを星の尖った部分に1本ずつ立てていく。続いて釘、針をろうそくの根元にひとつずつ置いていく。
  4. 2枚目の紙に呪いをかけたい相手の名前をフルネームで書き、その紙を6等分に切り分ける。
  5. 反時計回りに、それぞれのろうそくに火を灯していく。
  6. ろうそくの火を灯した順番通りに、1枚目の紙を1本目のろうそくで燃やし、2枚目の紙を2本目のろうそくで燃やし、3枚目の紙を…と6枚すべての紙を燃やす。
  7. 全ての紙を焼き終わったら、「偉大な闇の力により、完全なる呪いはかけられる。」とつぶやく。
  8. ろうそくを点けた順番とは逆にろうそくをひとつずつ吹き消す。

注意点

釘、針は新品を使用すること。名前を書いた紙は、焼失させること。
呪う相手は、複数人でも可。全ての名前をフルネームで紙に記入すること。


憎しみや恨みを晴らする呪い

憎しみを晴らすために有効な呪い。難い相手に対し、恨みを晴らす儀式魔術である。簡単に行える方法だが、高い効果が期待できる。

【用意するもの】

  • 鶏の骨
  • ハンマー
  • 対象人物の写真
  • 小さな袋

手順

  1. 鶏の骨を集め、太陽の下で完全に乾燥させる。2、骨の準備が整ったら、写真の上に骨を並べる。
  2. この骨とともに砕け散れ!」と3回唱えながら相手に対する憎しみや怒りを意識して骨をハンマーで砕く。
  3. 闇に潜む怒りの神よ、姿を現し共に復讐を。」と唱えながら骨を袋の中に入れる。
  4. 対象とする相手の家に砕いた骨を撒いて呪いが終わる。家や家の敷地内に撒くのが理想だがそれが無理な場合は、相手の持ち物などにできるだけ細かい骨の粉を少し振りかける

注意点

対象となる人物にダメージを与え、打ちのめすための呪い。新月の夜に行うと効果が高まる。


苦しみをもたらす呪い

あなたを苦しめた相手に対し有効な呪い。憎む相手に同様の苦しみを与え、苦しみから逃れられないよう縛り付ける。

【用意するもの】

  • 白いろうそく4本

手順

  1. 明かりを消した部屋で3本のろうそくに火を灯し、3角形になるようにろうそくを床に置く。
  2. 3角形の中心に座り、4本目のろうそくに火を灯し両手で持つ。
  3. 目を閉じ、対象とする相手を強く思い浮かべ、1度だけ相手の名前を声に出して言う。
  4. 目を開け、ろうそくの火をじっと見つめる。相手に集中すること、相手への憎しみに集中すること。
  5. 静かに深呼吸を3回繰り返した後で、「許されざるべき者、道を変えたのは自分自身。逃れることはできないだろう。」と1度だけ唱える。
  6. ろうそくを左手に持ち、右手で火を半分に切るように3回通過させ、その後火を吹き消す。ろうそくを置く。
  7. 床に置いたろうそく3本のうち、あなたの正面に置かれたろうそくから時計回りにろうそくを吹き消す。
  8. 暗闇になった中、もう一度3角形の中心に座り6で置いたろうそくを両手で握り、最後に相手の名前をつぶやいてろうそくを折る。
  9. ※あなたに辛い経験や思

注意点

あなたに辛い経験や思いをさせた対象人物に苦しみを与える呪い。
 新しいロウソクを使用すること。
 新月の夜、0時に実行すること。
 実行する前にこの呪いをかける相手がそれに相当するか熟考すること。
 罪にない人物にかけた場合自分自身に跳ね返ってくることがあるので要注意。


憎しみや恨みを晴らする呪い

憎しみを晴らすために有効な呪い。難い相手に対し、恨みを晴らす儀式魔術である。簡単に行える方法だが、高い効果が期待できる。

【用意するもの】

  • 鶏の骨
  • ハンマー
  • 対象人物の写真
  • 小さな袋
  • 手順

    1. 鶏の骨を集め、太陽の下で完全に乾燥させる。2、骨の準備が整ったら、写真の上に骨を並べる。
    2. この骨とともに砕け散れ!」と3回唱えながら相手に対する憎しみや怒りを意識して骨をハンマーで砕く。
    3. 闇に潜む怒りの神よ、姿を現し共に復讐を。」と唱えながら骨を袋の中に入れる。
    4. 対象とする相手の家に砕いた骨を撒いて呪いが終わる。家や家の敷地内に撒くのが理想だがそれが無理な場合は、相手の持ち物などにできるだけ細かい骨の粉を少し振りかける

    注意点

    対象となる人物にダメージを与え、打ちのめすための呪い。新月の夜に行うと効果が高まる。


    苦痛、困難、不幸などを同じ形で相手に復讐するための呪い

    相手に対し、強い呪いで苦痛や困難、不幸を与える復讐の呪い。難い相手や許すことのできない相手に対し特に有効な方法

    【用意するもの】

    • 黒いろうそく1本
    • 赤いバラのドライフラワー1本
    • 黒い布
    • 黒い糸
    • 黒い紐
    • ハンマー

    手順

    1. 土曜日に始めること。
    2. ろうそくに復讐する相手の名前を彫る。
    3. ろうそく、バラの花を黒い糸でまとめ、布で包む。
    4. その布をしっかりと紐で結ぶ。
    5. 相手の名前を静かに呼び、「復讐のために…」とつぶやきながらハンマーで3回、思いきり包みを叩く。
    6. 4を毎日、1週間続ける。
    7. 1週間の呪いが終わったら、包みを土に埋めて完了するが、埋めた後、振りかえずにその場から立ち去ること。

    注意点

    長い期間が必要になるが、最後まで行うことにより高い効果が得られる。


    強力な復讐のオマジナイ、お呪い、おまじない

    とても強力な魔術。復讐を行う魔術のなかでも特に強い魔力を持ち合わせる。悪魔を巧みに操れる呪いを掛けられた相手は、死へと誘われる。

    【用意するもの】

    • 黒いろうそく1本
    • 先の尖ったもの(ろうそくに相手の名前を彫るために使用)
    • キャンドルホールダー
    • オニキス
    • ろうそくに相

    手順

    1. ろうそくに相手の名前を彫り、ホールダーにろうそくを立て火を灯す。2、ろうそくを溶かす火をじっと見つめ、相手に対する憎しみの気持ちに集中する。
    2. ろうそくに彫った相手の名前が溶け出すとき、ろうそくを取り上げオニキスに蝋を垂らす。
    3. 蝋がまだ温かく、柔らかいうちにその蝋で相手の名前のイニシャルを形作り、固める。(苗字ではなく、名前のイニシャル)
    4. ろうそくが燃え尽きるまで待ち、オニキスを誰の目にもつかない場所で保管する。
    5. 復讐の効果が認められたときは、土に埋め呪いを終了させる。

    注意点

    深刻な結果をもたらす可能性があるので実行する前に、対象とする人物がこの呪いに値するべきか熟考すること。新月の日に実行すること。


    精神に関連する復讐の呪い

    相手の精神にも大きく作用する、精神魔術(復讐)であり、長期に渡る効果が期待できる効果的な呪い。メンタルの弱い人間に対し執り行うとより効果的である。

    【用意するもの】

    • 小箱
    • どんぐり3個
    • ニンニク 2片
    • 対象人物の写真(入手できない場合は名前を記した紙で可)

    手順

    1. どんぐり、ニンニク、写真(または紙)を小箱に入れる。
    2. 小箱を激しく振りながら、「……(相手の名前)よ!もう沢山だ!……(相手の名前)よ!砕け散れ!」と叫ぶ。
    3. 振動などの影響を受けない安定した場所に小箱を置く。(戸棚の上、中など)
    4. 相手にイライラさせられたり、うんざりした時に小箱を取り出し、2を繰り返す。
    5. 相手の行動に変化がみられない場合、2週間に1度、新しい小箱を作って呪いを続ける。

    注意点

    この呪いはあなたに恐怖や苦しみを与えたりする人物を対象にするものではなく、あなたをうんざりさせる人、あなたの神経にしつこく触る人物などを対象にするものである。


    簡単にできる復讐の呪い

    復讐に用いる呪いですが、通常行われる復讐関連の呪いより簡単に行うことができます。効果は中程度ながら、恨みなどで復讐を考える際には十分な威力を発揮します。

    【用意するもの】

    • 白い紙
    • ペン
    • コショウ
    • 黒いロウソク

    手順

    1. 紙に星(ペンタクル)を描き、中央に相手の名前を記す。
    2. ペンタクルの輪郭をなぞるようにして注意深くコショウをまく。
    3. ロウソクに火を灯し、蝋が溶け出すのを待つ。
    4. 溶けた蝋で相手の名前がすべて覆われるまで、ポタポタと垂らしていく。
    5. 紙の中央に(蝋で覆われた相手の名前の上に)ロウソクを立て、1時間火を灯し続ける。
    6. 1時間経過したら火を吹き消し呪いを終える。呪いに使用したペンタクルは効果が現れるまで、コショウが乱れないような場所に保管すると良い。

    注意点

    強く持続性のある復讐の呪いを希望する場合は、他の方法を選択すること。


    運命を変え、災いを降りかける

    ある人物の運命を大きく変えてしまう呪い。この方法で相手の人生を変え、災いを振りかける特殊な呪いである。標的になった人物には100%災いが降りかかる。

    【用意するもの】

    • 赤いろうそく 1本
    • 復讐したい相手の写真
    • 赤ペン
    • 小さな入れ物

    手順

    1. ろうそくに火を灯す。
    2. 写真の相手の顔に赤ペンでバツ印をつける。
    3. その写真を立て掛け、ろうそくの火で写真を照らす。写真に向かい合い、以下の呪文を唱える。
    4. 私に不幸をもたらす者、今夜、その力は抑えられ深い闇へ沈み込む。代わって新たな力が生まれるとき、その力は災いとなりお前に降りかかる。運命の流れが今変わる。
    5. 呪文を唱え終わったら、ろうそくの火で写真を燃やし、その灰を用意した小さな入れ物に入れる。
    6. この灰を保管している間、相手への復讐の力は続くべきである。効果に満足したら灰を処分すること。
    7.             

    注意点

    復讐をするための呪い。新月の夜、午前0時に実行すると効果が高まる。
     出来る限り静かな場所を選ぶこと。 


    恨みの呪い| 復讐

    恨みを晴らし、復讐するために用いられる呪い。 血縁関係にある者に対しこの呪いを行ってはいけない。

    【用意するもの】

    • 白いロウソク 1本
    • 紫色のロウソク 1本
    • 青いロウソク 1本
    • 赤いロウソク 2本
    • 黒いロウソク 2本
    • 対象となる人物の写真 1枚(胸部までしっかり写っているもの。また写真に移っている人物は対象者のみであることを必ず確認する。)
    • 墓地の土 少量
    • 儀式用のナイフ 1本
    • 黒い紐 30cmほど
    • ボール(素材は何でもよいが耐火性のもの) 1個
    • 水 適量

    手順

    1. 白いロウソクに火を灯す。
    2. 白いロウソクの火で紫色のロウソクに火を灯し、白いロウソクの左側に置く。
    3. 同じように青いロウソクにも火を灯し、白いロウソクの右側に置く。
    4. 紫色のロウソクの火で赤いロウソクに火を灯し、紫色のロウソクの左側に置く。
    5. 青いロウソクの火でもう1本の赤いロウソクに火を灯し、青いロウソクの右側に置く。
    6. 左側から赤、紫、白、青、赤の順にロウソクが置かれていることを確認する。
    7. 白いロウソクの火で黒いロウソクに火を灯し、5本のロウソクの手前、紫と白の間に置く。
    8. もう1本の黒いロウソクにも同じように火を灯し、5本のロウソクの手前、白と青の間に置く。
    9. 対象者の写真をロウソクの手前に置く。
    10. 赤いロウソクを手に取り、写真の心臓部に蝋を垂らす。
    11. 蝋の上に墓地の土を振りかけ、ナイフで混ぜる。
    12. 黒い紐の中心を白いロウソクの火で焼き、半分の長さにする。
    13. 写真を中表になるように折り、2本になった黒い紐で結ぶ。
    14. 白いロウソクを使い、写真に火を点ける。
    15. ボールに写真を落とし、写真が燃え尽きるのを待つ。
    16. 最後に水を灰になった写真に振りかける。
    17. ロウソクの火を白、紫、青、黒、赤の順に消して、呪いを終える。

    注意点

     自分と血縁関係にある人物には決してかけてはならない呪いである。
     心に溜め込んだ憎しみ、恨みを対象者に思い知らせる。
    墓地の土が写真以外のものに掛からないように十分注意すること。


    相手に不幸をもたらし恨みを晴らすための呪い

    特定の相手に対し、不幸をもたらし恨みを晴らすために用いられる復讐の呪い。不特定多数には効果が薄いので注意する必要がある。

    【用意するもの】

    • カミソリ
    • 白い小皿
    • 黒いろうそく

    手順

    1. 部屋を暗闇にし、ろうそくに火を灯す。
    2. ろうそくの手前に小皿を置き、正面に座る。(ろうそく、小皿、自分が直線上に位置していることを確かめること。)
    3. 強い意志と信念のもと、次の呪文を静かに唱えながら、指先にカミソリで傷をつけ血を一滴、小皿に落とす。「我が血を持って……(相手の名前)に災難を。すべての力を注ぎ込んだ憎しみを形に、今こそ形に。
    4. 両手で小皿を持ち、ろうそくの上にかざす。ろうそくの火により血が乾燥するまで先の呪文を繰り返す。
    5. 最後に「今こそ形に。」と囁きながらろうそくの火を吹き消して呪いを終える。

    注意点

    複数人に対し有効な呪いではないので、注意する必要がある。
     必ず的を絞り実行に移すこと。

    呪いの方法を実践する際の注意点

    復讐系の方法は、安易に行うことで悪影響が及ぶ可能性があります。揺らぐことのない決心と実行力を必要とします。相手に与える苦しみを考え実践する際にはそれなりの覚悟で望んでください。一度の実施で復讐を遂げるに十二分な強い呪いの方法も紹介しております。掲載するどの呪いが該当するのかなどのお問い合わせは受け付けておりません。

    おまじないでも願いが叶わなければ、呪い代行で貴女の願いを叶えます。

    このページのトップ

    新規追加